4月下旬以降の診療体制について(重要)

4月下旬より衛生士が1名産休・育休に入ります。とても喜ばしいことなのですが、高知県では歯科衛生士はとても不足しており、代わりの確保はできませんでした。そのため、4月下旬より衛生士が1名になります。それに伴い以下の様な診療体制となります。

1.歯周病、虫歯の定期的な管理

いままで衛生士がメインで行って参りましたが、当院では多数の患者さんの歯周病や虫歯の管理を行っており、1名では今まで通りの管理ができません。そのため、歯科医師も管理を行って参ります。ただし、歯科医師は治療のアポイントもあるため、管理を行う時間は制限されます。今までご夫婦で同時間に管理を行っていた場合などは、すこし時間をずらして頂いたり、別日にしていただくなどをお願いする可能性があります。

2.直前のキャンセル、アポイントの変更などについて 

定期的な管理の予約をキャンセル、変更された場合、かなり先の予約になる可能性があります。また無断キャンセル等が続いた場合、ご自身の希望される日時に予約をお取りすることが難しくなります。予約時はお忘れ無いよう来院して頂く、予約の変更が必要な場合、分かった時点で予約を変更していただくようお願い申し上げます。

                                    織田歯科医院 院長 織田展輔

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